こんなお悩みはありませんか?

子どもが不登校になり何をどうしていいのかわからない

子どもとコミュニケーションを取れずに困っている

子どものことで精神的負担がいっぱいになっている

子どもがこの先どうなるのか不安で押しつぶされそう

子どもの不登校は自分のせいだと自分を責めている

子どものことが心配で1日中頭から離れない

子育てがつらくて疲れ毎日がしんどい

子どもから毒親だと言われてショックを受けている

子どもがかわいいと思えない自分を責めている

不登校・子育てでお悩みの方
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不登校の状況に応じた対応がわかる
子どもとのコミュニケーションの取り方がわかる

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私に子育ては向いていないと
自分を責めていませんか?

子どもの不登校、親子関係の問題

コミュニケーション不足による

家族間の不仲など

子どもや家族とのあいだに

何か問題が起こっているとき

「私はわるい母親なんだ」

「私は子育てに向いていない」

自分を責めてしまうことはありませんか?

自分のこと以上に

子どものことを心配しすぎたり

逆に子どもに対して

どうやって

愛情表現をしたらよいのかわからない

という方は

自分の幼少期の家庭環境が

機能不全家族であったり

両親など身近な家族とのあいだに

健全な絆を結べていなかった

愛着障害かもしれません。

愛着障害チェックリスト

✔️人と親密な関係になることに抵抗を感じている

✔️人間関係やコミュニケーションが苦手

✔️心から打ち解けた関係を作ることができない

✔️家族といても本音で話せず自分を抑えてしまう

✔️相手を不機嫌にさせてしまうことがこわい

✔️過去の失敗や恐怖をいつまでも忘れず人には話せない

✔️夫や子どもとの接し方や愛し方がわからない

✔️ちょっとしたことで傷つきやすく引きずってしまう

✔️どちらか一つの選択しかないと極端に思い込んでいる

✔️相手が自分の思うように動いてくれないとイライラする

自覚がないと苦しさが続く
愛着障害と
機能不全家族の心の傷

機能不全家族とは

子どもが育っていくうえで

子どもに何かしらの

精神的負担や

強いストレスがかかっていた

という家族の状態です。

虐待やネグレクト(育児放棄)

両親の離婚や貧困など

問題があるとされているような

家庭ではなく

「自分はごく一般的な家庭に育った」

と思っていても

実際には

家族といても孤独感があった

という場合もあります。

子どもの頃に

愛され守られていたと感じ

心から安心して過ごしていた

という経験が少なければ

何かしらの心の傷

負っている可能性があるのです。

人の気持ちに敏感な

HSPの気質を持っている場合

両親の不安な気持ち

を感じ取ったり

両親にとっては何でもない一言が

後を引くような

心の傷になっていることもあります。

私自身、長年のあいだ

愛着障害機能不全家族で育った

心の傷を自覚できず

「本やネットで調べてもうまくいかない」

「なぜこうなるのかわからない」

「子どもは大切なのに子育てがつらい」

「夫との関係が悪化していて限界」

といつも人間関係の悩みで

苦しんでいました。

シングルマザーになり

子どもが小学1年生で

不登校になったこともありました。

休むことなく続く

子育ての日々なかで

誰にも相談できずに抑うつになり

一人悩み続けているのは

本当に毎日がつらかったです。

子どもの不登校の経験

不登校
子どもが不登校になったときに親がやってはいけないこと☄︎毒親にならないためには?☄︎自身の子どもが不登校になった経験から、親がやってはいけない事例を紹介しています。...

カウンセラーの詳しいプロフィール

ProfileRIMSEオンランサポート 心理カウンセラーのプロフィールです。...

そうなってしまう前に

心の専門家である

カウンセラーに

早めに相談することが

解消のいちばんの近道だと

今は思います。

子どもの頃の心の傷を
見つけることから解消がはじまる

心理学を学んできた現在は

自分自身で

子どもの頃の傷に気付き

癒していくことで

愛着障害を解消することが

できるようになりました。

子育てで悩んで疲れ果てていた

不安で苦しい日々が

うそのように

自分の子どもとも

互いに尊重し合いながら

一緒に過ごせる時間を楽しんで

安心して毎日を過ごしています。

Step1
揺るがない安心感を育む

子育てや家族の問題は

自分自身の過去の傷を癒して

まずは母親である自分が

「どんな自分もそのままでいい」

という安心感を育んでいくことが

最初のステップになります。

「子どもの問題をどうにかしないと」

「夫がもっとこうしてくれたらいいのに」

といった

外側に向いてる意識の状態

自分の内面に向けることが大切です。

RIMSEのカウンセリングでは

子どもの頃の無自覚の傷を

潜在意識のクリアリングで癒しながら

ありのままの自分を受け入れる

セルフ・コンパッション

いつでも自分自身から

揺るがない安心感

を生み出せるようになる

セルフケアの方法を身に付け

心の成長を促していきます。

Step2
ぶれない自分軸を育てていく

毎日が「お母さん」でいるあなたは

自分自身のためだけにある時間

どれくらい取れていますか?

「子どもの様子が気になって仕方ない」

「不登校で外からの目が気になる」

「専門家のアドバイスに従わなきゃいけない」

といった状態は

他人軸になっています。

がんばりやで真面目なお母さんほど

自分自身の声を閉じ込めてまで

子どものために尽くしてしまいがちです。

「本当はもっと休める時間がほしい」

「これ以上は対応できない」

「1人では無理、誰かの助けが必要」

など自分自身の小さな本音

受け止めてあげることから

カウンセリングの中で

少しずつ練習して

そのままの自分で生きられるよう

ぶれない自分軸を育てていきます。

カウンセリングのご感想

40代・女性

満足度

Q.どのようなお悩みでカウンセリングを受けられましたか?

子どもの不登校の悩み

Q.カウンセリングを受けてみて、どのように感じられましたか?

カウンセリングを受ける直前まで不安と悩みで頭がいっぱいでしたが、話を聞いてもらっているうちにスッキリと軽くなっていきました。

Q.カウンセリング後に変化したことは何ですか?

カウンセリングテキストを何度も見返して、アドバイスを思い出しながら自分で心のケアができるようになり安定してきました。子どもとのコミュニケーションの取り方がわかり、以前よりずっと打ち解けて話してくれるようになりました。

Q.RIMSEのカウンセリングをどのような方におすすめしますか?

カウンセラーさんとお話ししているだけで、眠くなるくらい心が落ち着いて癒されます。子どものことでいっぱいで、リラックスできない方におすすめします。

30代・女性

満足度

Q.どのようなお悩みでカウンセリングを受けられましたか?

子育てで悩んでいました。仕事との両立が難しくて子どもにイライラをぶつけてしまう自分が嫌で相談させてもらいました。

Q.カウンセリングを受けてみて、どのように感じられましたか?

明るい雰囲気で話しやすかったです。カウンセラーさんも子育て中とのことで親近感が持てました。

Q.カウンセリング後に変化したことは何ですか?

子どもと自分の問題を切り離して考えることができるようになりました。ワークを普段の生活に取り入れてからイライラすることが減っています。いつも家族を優先して私のことは後回しにしていましたが、まず私を優先してもいいと思えるようになりました。教えてもらったことを思い出して自分に優しくする練習をしています。

Q.RIMSEのカウンセリングをどのような方におすすめしますか?

カウンセラーさんも子育てに悩んだ経験がある方なので、大変さやつらい思いをわかってくれます。子育てで疲れているママさん達におすすめしたいです。

もし子育ての悩みが解消されたら?

あなたが現在の子育てや

家族関係のお悩みから解消されたら

お子さんとはどんな関係でいたいですか?

ご家族とは

どんな時間を過ごしてみたいでしょうか?

あなた自身の時間が増えたら

どんなことをしてみたいですか?

family

あなたが変えられるのは

自分を閉じ込めている

無意識の思考や習慣

思い込みと行動だけです。

あなた自身がリラックスして

機嫌よく過ごせるようになることで

子どもや家族との関係や

周囲の人間関係にも

よい影響が出てきます。

子どもは何歳でも

表面上はどんな態度で接してきても

お母さんには幸せでいてほしい

心の底では願っています。

自分自身の過去を見つめて

子どもと向き合おうと決めることは

いつでも遅すぎることはありません。

互いに心地よい親子や家族の関係

築けるように

あなた自身が

子育てを楽しいと

思えるようになりますように

RIMSEのカウンセリングは

心を込めてサポートします!

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